人生の半分以上を家づくりに費やす男、棟梁松島。
地元の木を愛し、地元の人を愛し、ご家族の将来を
真剣に考えるそのまなざしの向こうには、いつも10年、
20年後のその家の姿やその家に住む家族の姿が見えている。

家づくりが心から大好きだ。
だから、自信がある「木っと、いい家になる」そんな自信が。

マツシマ建築の和風住宅

このページの先頭へ